中小IT企業のための入札情報サービス
出られる入札だけ、
毎朝メールで届く。
全国の官公庁・自治体のIT系案件から、AIが公告を読み、御社の等級・地域で参加できそうか、何を確認すればよいか(実績・認証・名簿登録など)を判定して、締切が近い順にメールでお届けします。
令和8年度情報セキュリティ監査等業務
締切 11/26(木)/全省庁統一資格(役務の提供等)A・B・C等級が対象
次期情報セキュリティ強化基盤に係る実証業務委託
締切 11/10(火)/▶ 確認すること:同種業務の実績、ISMS認証
基幹システム更改業務
A・B等級のみが対象のため、メールには載せません
入札の情報集め、こんな手間はありませんか
案件を探すより、提案書に時間を使いたい。
ポータルを毎日見に行く
国・都道府県・市区町村でサイトがバラバラ。確認するだけで時間がかかる。
公告を読まないと出られるかわからない
等級・地域要件・実績要件は本文の中。数千字の公告を1件ずつ読み込むことに。
有料サービスは高い・多機能すぎる
数人の会社には、月数万円のツールは導入しづらい。
しくみ
STEP 1
会社の条件を登録
所在地、全省庁統一資格や自治体の等級、得意分野(Web制作、システム保守、クラウドなど)を一度登録するだけ。
STEP 2
AIが毎朝、公告を読む
前日に公開されたIT系案件の公告本文から、締切・等級・地域要件・必要資格を抜き出し、御社の条件と照らし合わせます。
STEP 3
判定つきで届く
「条件を満たしていそう」「確認が必要な条件あり」に分け、確認すべき条件と、原文と照合できた根拠の一文を添えてメールでお届けします。
料金
先行登録
提供開始のご案内と、試験配信をお送りします(先着20社)。
よくある質問
案件情報はどこから集めていますか?
中小企業庁が運営する官公需情報ポータルサイトの検索APIを利用し、国・独立行政法人・自治体が公開した入札情報を取得しています。
すべての入札案件を網羅していますか?
いいえ。発注機関によってはポータルに掲載されない案件があり、掲載も公開から1日程度後になります。取りこぼしたくない案件は、発注機関のサイトもあわせてご確認ください。
AIの判定は正確ですか?
判定には原文へのリンクと、原文と照合できた根拠の一文を添えます。参加資格が公告に書かれていない案件は「確認が必要」として扱います。AIは読み違えることがあるため、参加の判断は必ず原文でご確認ください。
毎朝届きますか?
提供開始後は平日の朝にお届けする予定です。試験配信の期間中は、数日分をまとめてお送りするなど、頻度が変わることがあります。Slackへの通知は準備中です。
無料期間のあと、自動で課金されますか?
されません。無料期間の終了前にご案内し、続けると決めていただいた場合のみお申し込みいただきます。